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人に迷惑を『かける』という生き方

こんにちは。たんぽぽ訪問看護国領のスタッフ、毒舌あねごと申します。私は、いわゆる『ママさん看護師』なのですが、この「訪問看護」の仕事に就くとき、どんなに忙しくても『これだけはやろう』と心に決めた事がありました。1つ目は、「人に迷惑をかけない様にしよう」。これはすぐ挫折しました(笑)保育園・病児保育・ファミリーサポート・実父母など…頼れるところは何でも頼ってきました👨‍👩‍👧‍👦でも…子供の毎日は、私たち親がどんなに目を向けていても、予想外の事がたくさん起きます⚠️朝になって急に熱を出したり🌡、嘔吐したり😷。休まない訳にはいかない状況がたくさんありますよね…。【急に休む】という迷惑は、お互い様です。でも、極力避けたいとは思います。とは言っても、避けられない…。だから私は「人に迷惑をかけないようによう」というマイルール、を修正しました🖋〝最低限の迷惑で済む様に、仕事の環境を整える〟ことにしました。訪問看護を始めて約13年経った今も、努力し続けている点です。そして、他のママさん看護師さん達も同じように、いつでも休めるような職場環境を整えたいと思っています。2つ目は、「子供の行事」は必ず参加する。※ただし拒否されなければ。我が家は子供が思春期のせいか、お互いに帰宅が遅い傾向にあります。先に寝てしまったり、部屋にこもって会話が少なかったり、逆に話していても喧嘩になったりと、心のすれ違いが多いです💔でも、共通の話題があると会話が盛り上がるんですよね。行事に参加すると、先生や他の保護者からの情報が手に入ります。子供の不満に共感理解できます。学校に対しても不満があった時など、日頃から行事参加に協力的であれば比較的意見も言いやすい気がします。なので、積極的に参加するようにしてます。このためには、先述したように、仕事の環境を整えることが必須です💡3つ目は、「家族一人ひとりと2人きりの時間をとる」。家族みんなで遊ぶのも楽しいのですが、一人ひとりとの時間を過ごすのも重要です。大人になってくると、相手に遠慮して言いたい事が言えなかったり、独占したい気持ちを我慢してくれたりしている様なんですが…そうなると、私にとっては原因不明に思える「不機嫌」が突然やってきます⚡️やっぱり、我慢はよくないですね😠昔、2人目が生まれると上の子は淋しくて赤ちゃん返りする!という話を聞いた頃から、家族それぞれと(子供だけでなく夫とも)2人きりの時間を取る様にしています。私も、その場では相手が1人なので、対応が楽ですし『特別感』が楽しいです。以上の『これだけはやろう』というマイルールを達成する為には、時間のやりくりと仕事の環境を整える事が大切です。今の職場はそれが実現できる、支え合える人が多くいるので大変助かっています。例えば、とある日の私のスケジュールはこうです🚗①朝一番の排便誘導の方へ訪問看護。でもこの日は、変則スケジュールで別のスタッフが訪問してくれました。↓②朝の内服介助の方へ訪問看護↓③起床時間が遅く、なおかつ寒くない時間帯での入浴介助の方の訪問看護↓④朝11時から合唱コンクールの子供の出番があるため、中抜けして学校へ🏫↓⑤デイサービスから帰宅後に内服セットと内服確認がある方の訪問看護↓⑥午後3時から合唱コンの結果発表があるため、再び学校へ🏫↓⑦19:30には買い物して帰宅して夕飯ができれば文句なし!今の職場は、このようなフレキシブルな予定で仕事が組めちゃうんです!もちろん、保護者会も休みません!当然のことですが、その分準備のための協力(同行訪問・代理訪問・時間調整の協力依頼)も惜しみません。訪問看護師として働くメリットの別の面として、子供の体調が急に悪くなって学校・幼稚園・保育園から連絡が入っても、すぐに連絡がつきやすいという点があります。これは、子育て中の方には、とても安心して働けるポイントではないでしょうか?この話しで、株式会社 EQUALITY「たんぽぽ訪問看護国領」 に興味を持って下さる方がいると嬉しいです。ちなみに、私のハンドルネームですが…私は別に、毒舌ではないんです。何となく毒舌に勘違いされる…ということから、このハンドルネームになったのですが、決して毒舌ではないので、ぜひぜひ見学にもいらしてくださいね!

普通の1日を過ごすこと

こんばんは!たんぽぽ訪問看護国領のスタッフ、きなこです。やっと金曜日ですね。1週間お疲れ様でした🍻私にとって金曜の夜ほど、ゆるっと過ごせる日はないかもしれません。休日よりも、休日『前』であるという、この心の余裕。最高ですね。今朝は通勤時、星野源さんの曲をいくつか聞いて来ました🎼『くだらないの中に』。みなさん、ご存知ですか?私はこの曲、一回聞いてすぐに大好きになりました。短編の小説でも読んだかのような気持ちになりました📚何気ないことや一見くだらないと思うことって、日常にたくさんあると思いますが、日々の安心感とか満足感って、実はそういうところから得られているのかな…と考えさせられる曲です。普通に1日を過ごせることは、よく考えると貴重です。私の中学時代の友人に、市村くん(仮名)という子がいました。小中と同じ学校でした。彼は高校卒業後、地元の中小企業に入社し営業担当で働いていました。私が学生の時、実習先の病院が遠いため、始発に乗って実習に行った期間があるのですが、出張のため同じく始発に乗って来た市村くんと車内でバッタリ会いました。市村くんは、学生時代とあまり変わっておらず「お前まだ学生なの?気楽でいいね〜」という、一言目からいきなり先輩風を吹かせる発言で、私の前に現れました🌪でも、決して感じの悪い人ではなく、久々に会って何となく照れ臭いのを隠しながら話すようなタイプの子でした。市村くんの左手薬指に指輪がはまっていました。結婚したの?いつ?と聞くと、「まだしてないけど。結婚するの。もう、俺は嫁だと思ってるから指輪してるの」と、答えが返ってきました。恥ずかしいような、うれしいような、でもキリっとした感じで話す市村くんの様子は、見ている私の方も嬉しくなるような表情でした。市村くんは、色々な事情ゆえ苦労をしてきた子でした。きっと〝自分の家族〟が欲しかったんだと思います。だから、市村くんにも、ついに家族ができるのか…でも大丈夫かなー。ちょっと抜けてるからなー。と思いながらも、幸せになってほしいなと心から思いました。でも、少し経ってから、市村くんは亡くなりました。夜間の交通事故でした。これから、好きな人と家族になろうとか、どの辺りに住もうかなとか、色々考えて将来に期待していた市村くん。市村くんが期待していたのは、普通の何気ない日常だったんだろうな…と、度々思い出します。年齢や疾患にかかわりなく、私たちの人生は、いつ何が起きるのか全くわかりません。市村くんのことを思い出すと、なおさらそう思います。だからこそ、何気ないくだらないことで満たされた毎日を、大切にしたいと思います…。仕事が忙しくても、👩‍⚕️仕事が忙しくても、👩‍💻家事が忙しくても、🏡あー、忙しい…💦これいつ終わるのー??いつまで続くのこれ??と、なんやかんや文句を言いながら過ごせる毎日は、やっぱり幸せなんですね。市村くんは、数人で焼肉に行ったっ時、「働いてるから俺ここ出すよ」と言ってくれたことがあります。学生だった私たちは、「いよいや。いいよ。私たちだってバイト代くらいあるよ!」と言いながら、きっちり割り勘にしました。でも、市村くんにあの時奢ってもらえばよかったです🍖その時、彼は少しいじけてしまったので😠今日はふと、『普通の1日』を過ごしながら、市村くんを思い出しました。

耳を傾けて。

こんにちは!たんぽぽ訪問看護国領のスタッフ、きなこです!今朝は寒かったですね❄️起きるのが億劫でした。今日は、先日の闘病についてのテーマとまた似てます。闘病生活という言葉を、私たちは度々耳にしますね。病気と闘う。経験したことのない人でも、それは辛く忍耐を強いられるものであると、容易に想像できます。看護師になりたての時、私の勤めるフロアに、友人のお父さまが入院してきました。体の異変を感じて受診。入院し検査を色々したところ、既に積極的な治療をする段階ではないことがわかりました。その友人のお母さまは、主治医からのインフォームドコンセントが終わったあと、日勤帰りの私に声をかけてきて主治医と先程まで話していた内容を、自分に言い聞かせるように説明しだしました。そして会話の中で私に、「どうにか治る方法ないのかな?」「ほかにまだやる治療ないの?」「何か、何でもいいから、やることまだないの?」と何度も質問してきました。人生経験はもちろん、看護師経験もほぼあるとは言えない1年目。私はその時、単純に、医師の説明だけでは状況が理解ができなかったのかな…と感じました。先生にもっと質問したかったのかな?でも、あの先生って説明すごくわかりやすいけどな…などと考えていました。【質問をすること=わからないから聞いている】という、何度も単純な受け止め方をしていたんですね…。結局、次の日になってから、仕事中にハッとしました。その友人のお母さまは、ご主人の病状や予後について理解ができなくて質問を私にしたのではなく、辛く受け止めきれない気持ちを表現していたのかもしれない…と思いました。藁にもすがる思いで、ご主人について考えていたのだとイメージができた時、心の真ん中が刺されるかのような、とても切なく悲しい気持ちになりました。そして同時に、昨日それを気づいていなかった自分に対して、恥ずかしさも感じました。人の心や考えの全ては、いくら頑張っても把握しきれるものではありません。でも、相手がなぜ、いまその言葉を発しているのか、言葉の背景のにあるものをきちんと考えるようにしよう…と感じた瞬間でした。私はその当時、身内が病気になるという経験をまだしたことがありませんでした。のちに、私は母親が病気になり幾度か手術をすることになった時、患者側になってみて初めて病気と闘う、またはそれを受け入れることの重さを実感することになります。当事者をしてその渦の中にいることが、どれだけ苦しくて心細いことなのかを知るようになりました。あの時、もっと、ただただ話を聞いてあげればよかったのかな…と、今も思い返します。もちろん、理性的な判断力は必要になる時がありますから、正確な知識や理解は必要です。それでもまずは、しっかり耳を傾けることが先である場合も多い…ということを忘れないようにしたいと思える、ひとつのエピソードです。そして。病気にならないよう、または健康維持ができるよう、自分の体を知る手段のひとつである健康診断。

カツラをずらして…

こんにちは!たんぽぽ訪問看護国領のスタッフ、きなこです。もうすぐ私の両親の結婚記念日です💐今年は何をしようか、何をプレゼントしようか、考えていますが全くきまりません。私の母は、物欲がほとんどないので、何かプレゼントしても「もったない、いくらしたの?」という感じになってしまいます ٩( 'ω' )وそんなわけで、毎年実用的な何かをプレゼントするようにしています🎁実は私が20代前半の時、母は2回ほど大きな手術をしています。1回目は、大腸癌でした。辛いものが苦手な母が、どういうわけか激辛カレーを食べたある日の翌日、「便と一緒に、ゼリーみたいな血がでてきた」と電話がありました。ゼリー状か…。不安になりました。とりあえず、すぐ受診をするよう話しました。数日後、予約を入れて大腸内視鏡検査をしたところ、やはり上行結腸に癌が見つかりました。内視鏡検査をしているその場で、癌がありますね…と指摘されたようで、本人は驚きながらもやっぱりか」と感じたようです。それから、入院し追加検査を経て、母の大腸癌はステージⅢ–bであることがわかりました。それがどういうレベルなのか、不快なドキドキ感を抱きながら、教科書を出して読み漁ったことが今も記憶に鮮明です。母はその後、癌切除のため回復手術をしました。大きさは6センチ程度。術後の経過は良好で、退院も早かったです。半年後に、CT撮影予約をしていました。『念のため』程度の気持ちでしたし、結果を聞く受診もさほど心配はしていませんでした。特に私は、母の病気は既に完治したかのような気持ちでいました。でも、CTの結果、肝臓に転移がみつかりました。治っている…と勝手に思い込んでいただけに、初めて癌だと聞かされた時よりも落ち込みました。肝転移は、検査の結果では一ヶ所だけにありましたが、肝臓内に点在するように癌が広がった場合は、余命は一年半とのことでした。治療は、抗癌剤投与を一定期間行い、その後手術をして切除。その後は再び抗癌剤投与…というものでした。数年にわたり、なにかしらの治療をしている毎日。髪が抜け、嘔気で動けない時の辛そうな母の様子は、今も忘れられません。抗癌剤投与の時、母はあまりにも辛く、今死ねたら全て楽になるのではないかと思ったそうです。それでも、母は比較的積極的な見方を持てるタイプの患者でした。抗癌剤投与で髪が抜け、カツラを着用して外出している期間がありました。人毛のカツラでも、やっぱりカツラとわかってしまう時があるんですよね。スーパーマーケットの照明の下に行くと、やたらつやつやと髪が光ったり…。母自身はあまり気にしていませんでしたが、やはり他社の視線が気になることは度々あったようです。もちろん、悪気があってみてるわけではないのだと思うのですが、見られている方は複雑な思いになります…。母は、あまりにもカツラをマジマジと見られた時、あえてカツラをクイっとずらして直す仕草をしてみたようです⚡️見ている人は、大抵の方が慌ててその場を去るようで、母はそれを帰宅して笑って話せるタイプでした。その快活さで救われたのは、私たち家族でした。母の見舞いや世話に行くのに、車で2時間程かかりました。道中、母の病気を、私が変わってあげたいと何度も思い、運転しながらずっと涙が止まらないことがほとんどでした。それでも、母がつとめて積極的でいてくれたので、私も頑張れたような気がします。闘病はかなりきつかったものの、10年以上経った今ではぴんぴんに元気です💪視線を感じても、カツラをずらすというユニークな対処をしつつ、自分のためというより、家族のために頑張ってくれた母。その母に、そしてその母に今もベタ惚れの父。さて、二人の結婚記念日。今年は何をあげましょうか…🤗

「寒い」と「暑い」の中間

こんにちは!たんぽぽ訪問看護国領のスタッフ、きなこです。私の好きな映画のひとつに、『冷静と情熱のあいだ』という映画あります。冷静と情熱の間はきっと平静なのではないかと個人的に思っています…。もちろん、あの映画の表現していることはもっと深いことなのだと思いますが…🎬今日は、私が数年前に訪問看護でケアさせていただいた、マユコさん(仮名)の話しをさせていただきます。このタイトルと、この序論と、無関係のようですが、とても関係があるんです。『さむあつ』。マユコさんが、度々口にするワードでした。マユコさんは大変お上品な方でした。お元気な頃は、綺麗な衣装でコーラスなども楽しまれていたようで何度かお写真を見せていただきました。お年を召していましたが背が高く、スラリとかっこいいお姿でした。毎週約1時間のケアで訪問させていただきましたが、いつも楽しくてあっという間に時間が過ぎていた記憶があります。訪問時、マユコさんに体調を伺うと、だいたいは口頭で答えてくださいます。ただ、お部屋の温度や過ごしやすさを尋ねる時は、たびたびおもしろい反応もありました💡過ごしやすいかどうか聞くとちょっとおどけて可愛らしい表情で、「さむあつ」とポツリと返答される日がありました…「さむあつ?」「マユコさん、それは暑いんですか?寒いんですか?」と聞いてみても、車椅子に座ったまま目を閉じて黙っています…「マユコさん、それは普通っていうことですか?」と聞くと、コクリと頷きました。寒いと暑いの中間、過ごしやすく丁度良いということでした。普通です…とか、丁度いいです…と答えずに、ちょっと変わった返答をされるところがなんとも可愛らしい方でした。ケア時には、音楽をかけて簡単な楽器を奏でてもらうということも時々していましたが、マユコさんは周りを楽しませようとおもしろく演奏されていることもありました🎹訪問するたび、楽しませてもらった思い出でいっぱいです。マユコさんは、ご家族からとても大切にされていた方です。息子さんと娘さんが、定期的にご様子を見に来られていました。おふたりとも、お住まいはやや遠かったのですが、大切なお母様のため時間を割いて来られていました。ご家族の仲も良く、きっとマユコさんは素敵なお母様だったのだろう…と、想像に難くありませんでした。在宅医療に携わっていると、ご家族が行う介護やお世話について、私自身勉強させていただくことが多くあります。『自分も親の世話をする立場になった時、こんなふうにお世話をしてあげたいな…』とか、『こういう方法は、介護する方も負担が軽減できるかも…』と、色々なケースで学ばせていただいています。マユコさんのご家族からも、本当に勉強させていただきました。何歳になっても、お母さんはお母さん。何歳になっても、子供は子供。温かな家族の形を見せていただいた、心に残っているご家族です。寒いと暑いのあいだ…。今日は、気候の変動しやすい秋になるとふと思い出すマユコさんの話しでした🍂

薬味の効いた人生

こんにちは!たんぽぽ訪問看護国領のスタッフ、きなこです!今年は、激しく暑い夏でしたね…(゚o゚;;暑さと忙しさで、ブログを書くタイミングをなかなか作れず、秋になってしまいました🍁みなさん、体調はいかがですか?みなさんは、薬味は好きですか?私は大好きです。薬味を入れすぎて、料理本来の味を失いかけるほど薬味を入れます🍲我が家の冷蔵庫の、にんにく・しょうが・タバスコ・柚子胡椒…は、本当にあっという間に使い切ってしまいます。入れすぎると、流石に食べ続けているうち飽きてしまいますが、程よく投入された薬味は料理を美味しくしますよね!これは、人生や毎日の生活にも当てはまるポイントだと思います。本来、私は毎日遊びたいですし、好きな時に寝て好きな時に起きてすごしたい‼️と思っています。新人時代、病棟師長のご配慮で10日間のおやすみをいただいたことがあります。本当にゆるりと過ごせた10日間でした。結婚直後、専業主婦をやってみようと2か月ほどのんびり好きなことをして過ごしてみました。でも、いずれもだんだん仕事をしたい!という思いが強くなり、案外好きなことだけするっていうのも飽きてしまうものだと実感しました。プライベートな時間って、ほんのり楽しめるからこそ楽しいんですね…(私の個人的感想ですが)。ただ、社会人になるとなかなかおやすみは取れませんし、週休二日あっても諸用などで時間も潰れてしまいます。特に、既婚者の方は家族のために使う時間も必要ですよね🏠たんぽぽ訪問看護国領は、看護師は週休三日で働くことができます。もちろん、勤務日はしっかり働きます🚲仕事が緩いわけではありません⚠️でも、週休二日と三日では、心のゆとりが雲泥の差です。家族のため時間を使い、家事や用事をこなし、自分に使う時間も比較的取りやすく思います💡プライベートを充実させられる働き方が、弊社にはあります。薬味の効いた生活を送るのにピッタリ✨の週休三日制。とってもおススメです。週休三日制を取り入れているたんぽぽ訪問看護国領では、今月も看護職員を募集中です📢おかげさまで、稼働率が上限に達していまして、一緒に働いてくれる仲間を求めています!非常勤・常勤ともに募集中です!ブランクがあり迷っている方や、訪問看護のイメージがわかない方は、ぜひ見学に来てください!お待ちしています!